プログラム
特別講演
11月21日〜22日 オンデマンド配信
医薬品適正使用と薬物療法の個別最適化に果たす病院薬剤師の役割
〜ベネフイット・リスク最適化を通じて患者の思いに応える〜
  • 座長 吉村 知哲(大垣市民病院 薬剤部)
  • 演者 林 昌洋(虎の門病院 薬剤部・薬事専門役、治験臨床研究部・事務局長)
基調講演
11月21日〜22日 オンデマンド配信
診療報酬改定から見る薬剤師評価の方向性 〜病院・保険薬局薬剤師はいかに対応するか〜
  • 座長 松本 利恵(松波総合病院 薬剤部)
  • 演者 谷澤 正明(一般社団法人 日本血液製剤機構 事業戦略部 参事)
FD講演(東海薬学教育連携コンソーシアム共催)
11月21日〜22日 オンデマンド配信
改訂コアカリに沿った実務実習の目指すところ 〜COVID-19にも対応可能〜
  • 座長 鈴木 匡(名古屋市立大学 薬学部)
  •    寺町 ひとみ(岐阜薬科大学)
  • 1. 改訂コア・カリキュラムに沿った実務実習の目指すところ
  •   〜予測不能な感染症に対応できる薬剤師を目指して〜
  • 演者 石井 伊都子(千葉大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 2. 2020年度東海地区調整機構の活動から実務実習のあり方を考える
  • 演者 鈴木 匡(名古屋市立大学 薬学部)
  • 3. 改訂コア・カリキュラムに対応した岐阜大学病院における実務実習への取り組み
  • 演者 西田 承平(岐阜大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 4. 改訂コア・カリキュラムに基づく薬局実習の実践
  • 演者 高島 英滋(株式会社佳局社 大洞薬局)
  • 5. 処方提案ができる薬剤師の育成 −COVID-19環境でも対応可能なPBL教育−
  • 演者 寺町 ひとみ(岐阜薬科大学)
特別企画シンポジウム
11月21日〜22日 オンデマンド配信
アンサングシンデレラから考える病院薬剤師の現状・今後の方向性
  • 座長 吉村 知哲(大垣市民病院 薬剤部)
  •    鈴木 昭夫(岐阜大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 1. アンサングシンデレラから考える目指すべき薬剤師像とは
  • 演者 富野 浩充(焼津市立総合病院 薬剤部)
  • 2. 病院薬剤師としての私の8年間 〜理想とする薬剤師を目指して〜
  • 演者 廣瀬 智恵美(岐阜大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 3. 薬学教育における薬剤師育成(大学教員の立場より)
  • 演者 松浦 克彦(愛知学院大学 薬学部)
  • 4. 輝ける病院薬剤師になるためにこれから取り組むべきこと
  • 演者 山田 成樹(藤田医科大学病院 薬剤部)
シンポジウム1
11月21日〜22日 オンデマンド配信
薬剤師による入退院支援業務のノウハウ 〜薬物療法の安全性確保のために〜
(日本病院薬剤師会薬剤業務委員会企画)
  • 座長 室井 延之(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)
  •    四方 敬介(京都府立医科大学附属病院 薬剤部)
  • 1. 高度急性期病院から地域につなぐ薬物療法と薬剤師の役割
  • 演者 室井 延之(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)
  • 2. 岐阜県総合医療センターにおける入退院支援への薬剤師の関わり
  • 演者 平下 智之(岐阜県総合医療センター 薬剤部)
  • 3. 患者さんが困らないために病棟薬剤師ができる退院支援
  • 演者 澤井 朝子(松波総合病院 薬剤部)
  • 4. 入院支援室における薬剤師の役割 〜安全かつ効率的な入院支援体制の構築〜
  • 演者 安田 愛実(名古屋掖済会病院 薬剤部)
シンポジウム2
11月21日〜22日 オンデマンド配信
多職種連携により東海地方の災害医療を考える
  • 座長 林 秀樹(岐阜薬科大学)
  •    山崎 崇(大垣徳洲会病院 薬局)
  • 1. 災害医療での多職種連携 〜医師の立場から〜
  • 演者 山岸 庸太(名古屋市立大学病院 救急科・災害医療センター)
  • 2. 災害医療における他職種連携 〜看護師の立場から〜
  • 演者 川谷 陽子(愛知医科大学病院 高度救命救急センター)
  • 3. 災害医療と薬剤師
  • 演者 瀬戸 弘和(伊東市民病院 薬剤部)
  • 4. 静岡県における災害薬事対応
  • 演者 杉井 邦好(静岡県薬剤師会)
シンポジウム3
11月21日〜22日 オンデマンド配信
薬物動態“力”を鍛えよう! 〜東海発 学部教育/卒後教育/現場での取り組み〜
  • 座長 北市 清幸(岐阜薬科大学)
  •    宮川 泰宏(名古屋大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 1. 薬学生のための薬物動態力基礎トレーニング
  • 演者 曽田 翠(岐阜薬科大学)
  • 2. 岐阜医療科学大学薬学部における薬物動態学教育
  • 演者 世戸 孝樹(岐阜医療科学大学 薬学部)
  • 3. 日本TDM学会によるTDMセミナーの実施とその成果
  • 演者 万塩 裕之(安城更生病院 薬剤部)
  • 4. 病院薬剤部におけるTDM業務
  • 演者 加藤 善章(名古屋大学医学部附属病院 薬剤部)
共催セミナー1(共催:日医工株式会社)
11月21日 14時30分〜16時30分 LIVE配信
抗MRSA薬の使い分けのup-to-date 〜その症例、本当にバンコマイシンでよいですか?〜
  • 座長 平下 智之(岐阜県総合医療センター 薬剤部)
  •    上田 秀親(高山赤十字病院 薬剤部)
  • 1. 症例から考えるバンコマイシンの選択と使用
  •   〜MRSA感染症の治療ガイドライン2019より〜
  • 演者 本田 勝亮(聖隷浜松病院 薬剤部)
  • 2. テイコプラニンを選択すべき状態と投与設計
  • 演者 丹羽 隆(岐阜大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 3. ダプトマイシン、オキサゾリジノン系抗菌薬のトリセツ
  • 演者 塩田 有史(愛知医科大学病院 薬剤部)
  • 4. 抗MRSA薬の使い分けのup-to-date
  •   〜アルベカシン、リファンピシン、ST合剤などは使用してよいのか?〜
  • 演者 木村 匡男(鈴鹿回生病院 薬剤部)
共催セミナー2(共催:日本ケミファ株式会社)
11月21日〜22日 オンデマンド配信
高齢者へのがん薬物治療、緩和ケア 〜症例から学ぶ事例集〜
  • 座長 宇佐美 英績(大垣市民病院 薬剤部)
  •    平出 耕石(木沢記念病院 薬剤部)
  • 1. 高齢者のがん治療 〜中小病院の立場から考える〜
  • 演者 兼松 哲史(JCHO可児とうのう病院 薬剤部)
  • 2. 高齢者における医療用麻薬使用におけるピットフォール
  • 演者 岩津 慎次郎(公立陶生病院 薬剤部)
  • 3. 高齢者のがん薬物療法施行時に僕が気をつけている事
  •   〜有効性と安全性を担保するために〜
  • 演者 喜多 聖(済生会松阪総合病院 薬剤部)
  • 4. 高齢者への緩和ケアにおけるエビデンス収集と薬剤提案の実践
  • 演者 田中 怜(静岡県立静岡がんセンター 薬剤部)
スポンサードセミナー1(MSD株式会社)
11月21日 9時30分〜10時30分 LIVE配信
睡眠薬の過去と現在−オレキシン拮抗薬との付き合い方−
  • 座長 谷村 学(伊勢赤十字病院 薬剤部)
  • 演者 中山 明峰(医療法人回精会 仁愛診療所 名駅睡眠医療センター長)
スポンサードセミナー2(武田薬品工業株式会社/大塚製薬株式会社)
11月21日 11時00分〜12時15分 LIVE配信
2020JCSガイドライン冠動脈疾患患者における
   抗血栓療法・フォーカスアップデート版を読み解く
  • 座長 鈴木 昭夫(岐阜大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 演者 森島 逸郎(大垣市民病院 循環器内科部長)
スポンサードセミナー3(東和薬品株式会社)
11月21日 13時00分〜14時00分 LIVE配信
アルツハイマー型認知症の医学的予防
  • 演者 田口 真源(医療法人静風会 大垣病院 理事長・院長)
スポンサードセミナー4(日本化薬株式会社)
11月22日 9時30分〜10時30分 LIVE配信
『炎症性腸疾患(IBD)』−最近の診断・治療−
  • 座長 木村 和哲(名古屋市立大学病院 薬剤部)
  • 演者 水島 隆史(岐阜県立多治見病院 消化器内科 内視鏡科部長)
スポンサードセミナー5(第一三共株式会社)
11月22日 11時00分〜12時15分 LIVE配信
「変形性膝関節症に対する治療」−術前術後の疼痛コントロールも含めて−
  • 座長 山田 清文(名古屋大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 演者 小林 正明(大垣市民病院 副院長・整形外科部長)
スポンサードセミナー6(中外製薬株式会社)
11月22日 13時00分〜14時15分 LIVE配信
チームで取り組むトリプルネガティブ乳癌の薬物療法 〜SDMにおける薬剤師の新たな役割〜
  • 座長 岩本 卓也(三重大学医学部附属病院 薬剤部)
  • 演者 杉山 圭司(国立病院機構名古屋医療センター 腫瘍内科)
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