【関連研修会案内】
第3回 飛騨高山精神薬理フォ−ラム
日 時 : 2019年8月17日(土) 11:40〜12:40
場 所 : 久美愛厚生病院 階 久美愛ホ−ル
[製品紹介]
「ベルソムラ錠」
【講演】
「精神科病院の薬剤師の役割〜不眠症、認知症など服薬支援について〜」
特定医療法人生仁会 須田病院 薬剤部長 定岡邦夫 先生
参加費 : 会員 500円、非会員 2,000円、学生 無料
単 位 : 日病薬病院薬学認定薬剤師制度 X-2:0.5単位
JPALS研修会コード:21-2019-0079-101
飛騨医療連携学術講演会 −地域・僻地医療に根ざす薬剤師の役割とは?−
日 時 : 2019年8月18日(日) 8:45〜12:10
場 所 : 高山市民文化会館 3階講堂
【一般講演】
@「地域・僻地医療に根ざす薬局薬剤師として@〜在宅医療介入の実際〜」
ひだ薬局 上気多店 薬剤師 下仲保晶 先生
A「地域・僻地医療に根ざす薬局薬剤師としてA〜認知症、統合失調症患者に関わって〜」
ゆう薬局 薬剤師 中田裕介 先生
B「地域・僻地医療に根ざす薬局薬剤師としてB〜県境山間部の在宅医療介入の実際〜」
なごみ薬局 薬剤師 渋谷孝之 先生
C「都市部の病院薬剤師として働き1年間が経過して
〜飛騨高山実地研修参加経験者より〜」
名古屋セントラル病院 薬剤部 長尾柚香 先生
D「地域・僻地医療に根ざす病院薬剤師となり1年間が経過して」
高山赤十字病院 薬剤部 近藤佑香 先生
E「地域・僻地医療に根ざす病院薬剤師として〜ベテラン薬剤師代表〜」
高山赤十字病院 薬剤部課長 若田達朗 先生
◆総合討論
【特別講演】
「地域・僻地医療に根ざす薬剤師とは〜私が考える目指すべき薬剤師像〜」
日本病院薬剤師会 理事 地域委員会委員長
市立敦賀病院 医療支援部部長 荒木隆一 先生
参加費 : 会員 500円、非会員 2,000円、学生 無料
単 位 : 日病薬病院薬学認定薬剤師制度 T-1:1.5単位、T-1:0.5単位
日本薬剤師研修センター研修制度 2単位
JPALS研修会コード
第25回 岐阜糖尿病セミナー
日 時 : 2019年8月31日(土) 14:00〜17:25
場 所 : 岐阜大学サテライトキャンパス 多目的講義室
     岐阜スカイウィング37 東棟4階
【一般演題】
1. 中年期2型糖尿病患者の食事療法継続のためのスマートフォンアプリの有用性
岐阜大学医学部附属病院 西7階病棟
皆川佳那、内藤和代、村瀬妙子
2. 糖尿病診療支援チーム設立 〜当院におけるGDM症例に対する取り組みと今後の課題〜
岩砂病院・岩砂マタニティ 内科外来看護師1) 産科病棟2) 産科外来3) 検査科4)
栄養科5) 内科6)
藤吉智枝1)、矢部 友美2)、服部 良子3)、恩田 あゆみ4)、筒井 孝太5)、
丹羽 啓之6)
3. 糖尿病患者における血糖コントロール悪化要因調査
岐阜大学医学部附属病院 薬剤部
西田承平、山田未知、原田紗希、下田浩欣、小林亮、鈴木昭夫
4. 糖尿病教育入院におけるチーム医療推進の検討 〜管理栄養士の立場から〜
松波総合病院 栄養科1) 看護部2) 薬剤部3) リハビリテーション科4) 臨床検査室5)
眼科6) 歯科口腔7) 内科8)
不破千香子1)、 前田朋子1)、 山田吉子2)、 黒宮浩嗣3)、 日々野圭裕4)、
小川ひとみ5)、 小川達也6)、加藤恵美7)、林慎8)
5. 高度肥満がある糖尿病患者への外科的治療とチームの関わり
大垣市民病院 栄養管理科1) 糖尿病・腎臓内科2)
山元愛梨1)、桑原正典1)、岩崎文江1)、藤谷淳2)
6. 当院における糖尿病患者の皮下硬結に関する臨床的特徴
羽島市民病院 薬剤部1) 看護部2) 内分泌・糖尿病内科3)
西村英尚1)、南谷絹代2)、政井ゆかり2)、服部泰輔3)、齋尾友希江3)、
大洞尚司3)、長井孝太郎3)、後藤忍3)
【特別講演】
『超高齢社会を向えた糖尿病ケア』
岐阜大学大学院医学系研究科 分子・構造学講座 内分泌代謝病態学分野 教授
矢部大介 先生
参加費 : 500円
単 位 :
日医生涯教育制度 3単位
日糖協療養指導医取得のための講演会
日本糖尿病療養指導士認定更新のための研修会として
〈第2群〉日本糖尿病療養指導士研修単位 1単位
岐阜県CDE(糖尿病療養指導士)ネットワーク認定 講演・研修会として 3単位
岐阜県病院薬剤師会研修制度 日病薬生涯研修認定 1.5単位
日病薬病院薬学認定薬剤師制度
[一般演題]U-6:1単位、[特別講演]X-3:0.5単位
第8回 岐阜PCPフォーラム
−薬剤師の立場から Palliative Care を考える−
日 時 : 2019年9月5日(木) 19:00〜21:00
場 所 : じゅうろくプラザ 5階 中会議室2
【講演T】
「緩和ケア病棟における薬剤師の役割」
東海中央病院 内藤由里恵 先生
県立多治見病院 長谷部千夏 先生
【講演U】
「薬剤師によるトータルペインへの対応」 市立芦屋病院 薬剤部長 岡本禎晃 先生
参加費 : 500円
単 位 : 日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師 認定単位 2単位
日病薬病院薬学認定薬剤師制度 V−1:1単位
日本薬剤師研修センター研修制度 1単位
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